出会い系で運良く出会った処女に色々仕込んだ話

会ったら高校の時の女担任教師だったのでリアル教え子プレイを満喫

「東京都世田谷区 30歳 会社員 男性 R.F」

 

「ここは入れ食い状態だよ」と以前友人に教えて貰った出会い系サイトで女の子を探してみました。

 

掲示板に10代後半から20代前半の女性が希望と投稿したところ、すぐに「経験は無いけどすごく興味があります…」とメッセージが届きました。
出会い系で運良く出会った処女に色々仕込んだ話

 

名前はゆうちゃん、21歳の女子大生です。

 

今までに付き合った男性はいたそうですが、セックスまでは至らなかったとの事です。

 

本当に正真正銘の処女みたいです。これは絶対に逃す訳にはいきません。

 

すぐに会う約束を取り付けたかったのですが、ここは焦らずに慎重に時間をかけることにしました。

 

1週間程度メッセージのやりとりをしてすっかり打ち解ける事が出来ました。

 

送られてきた写メを見ると想像以上に可愛い女の子でした。実際に会いたいとメッセージを送ってみると一つ返事でOKとの事。

 

次の週末の夕方に、渋谷のハチ公前で待ち合わせする事になりました。当日ハチ公前で周りを見回すと写メで見た可愛らしい女の子が立っていました。

 

思っていたよりも小柄で幼い感じで、僕好みの胸の大きな女の子です。僕はゆっくり近づいて「ゆうちゃんかな?」と声をかけました。

 

すると女の子はニコリと笑い、「はい、そうです。はじめまして。」と言いました。軽い挨拶の後、事前に調べていた近くの居酒屋に移動する事になり、繁華街に向かってゆっくり歩き始めました。行き交う人々で街はごった返しています。

 

処女を捨てたい子ののぞみを叶えてあげた

 


夕方の開店直後なので店内はあまり混んでいませんでした。僕達は奥のテーブル席に座って生ビールを注文しました。

ゆうちゃんは少し緊張しているようなので、ここは余裕のある優しい大人の男を演じて様子を見る事にしました。

 

1時間ほど経過した後には少しずつ酔いも回ってきたようで、どんなセックスしたいか等、エッチな会話で盛り上がってきました。

 

そこで「ところで初めてが僕みたいなおじさんでも大丈夫?」と聞いてみました。

 

ゆうちゃんは「私は大丈夫ですよ、良かったぁ。実は心配だったんです。断られたらどうしようってびくびくしてました。」とほっとしたように言いました。

僕は思わず心の中でガッツポーズを取りました。もう遠慮する必要はありません。「じゃあそろそろホテルに行こうか?」とストレートに誘ってみました。

 

するとゆうちゃんは「うん…」と恥ずかしそうに頷いたので彼女の気が変わらない内にホテルへ向かう事にしました。

 

居酒屋を出てホテル街に向かう途中、僕達はまるで恋人同士のように寄り添って歩きました。

 

「ここがいい…」とゆうちゃんが選んだホテルに入リました。

 

処女ながら性感帯だけは敏感だった

 

僕は我慢がきかなくなりエレベーターの中で抱きつき激しいキスをしました。

 

そして部屋に入るなり彼女をベッドに押し倒しました。抵抗されるかと思いましたが嫌がる素振りは見られません。

 

僕は上半身裸になり、ゆうちゃんの服を脱がし始めました。ブラジャーのホックを外すとこぼれ落ちるように大きな胸が目の前に現れました。

 

若いだけあり、見事な弾力と張りで乳首・乳輪はとても綺麗なピンク色です。優しくキスをしながら大きな胸を揉みしだくと甘い吐息を漏らし始めます。

久しぶりのセックスだったのでもう待ちきれない思いでした。全身を愛撫しながらスカートとパンティを脱がせるとゆうちゃんの秘部は既に濡れていました。

 

僕も全裸になり濡れて光っている秘部に口を這わせようとすると、「あん…、ダメ…、汚いよ…。シャワー浴びさせて…」と恥ずかしがって身をよじります。

 

僕は構わずゆうちゃんの両足を広げて秘部にしゃぶりつきました。すると「やん…、ダメだよ…、恥ずかしい…、あん…」と敏感に反応します。

 

愛撫を続けるといやらしい喘ぎ声が大きくなり、息も絶え絶えになっていました。僕はゆうちゃんの顔の前に息子を突き出して「気持ちよくして…」とフェラをさせました。

 

とても興奮しているようで顔を真っ赤にしながらぎこちない動きで息子を咥えてきます。テクニックはイマイチでしたがそのしぐさに逆に興奮を覚えました。

シックスナインの体勢になると初めてだったようでとても驚いた顔をしていましたが、喘ぎ声を漏らしながらも必死に僕の息子を咥え続けていました。

 

目の前の秘部はとても綺麗で、僕の興奮は最高潮となり、もう我慢の限界です。

 

はじめての性体験には安全日を選んで生中セックスをした

 

ゆうちゃんはうっすらと目を開けて僕がコンドームをつけるのを見ていましたが、「安全日なのでコンドームは付けなくて大丈夫です…」と思いがけない一言を発しました。

 

「本当に生で入れてもいいの?」と念を押すとゆうちゃんはコクンと小さく頷きました。僕は正常位の体勢ではやる気持ちを抑えながらゆっくりと秘部に息子を挿入していきます。秘部の中はとても温かくヌルヌルしていて少しキツめです。

 

出会い系で運良く出会った処女に色々仕込んだ話

 

ゆうちゃんは痛さと気持ち良さという初めての感覚に「うっ…、あん…、あぅ…、はぁ…、あぁ…、うぅ…」と小さな声を上げています。

 

僕は「あぁ…、気持ちいい…」と声を出しながら夢中で腰を振り続けます。

 

最初は「あん…、あん…、」と小さな声で喘いでいましたが、そのうち途中から「あぁん…、あぁん…、あぁー…」と激しい喘ぎ声に変わり、「あっ…、ダメっ…、イッちゃう…、イッちゃう…、あぁー…」と激しく叫び始めました。

 

そのいやらしい喘ぎ声を聞いているうちに僕の頭の中は真っ白になり、「あぅ…、あー…、出る…、出る…、中にいっぱい出すよっ!」と叫びながら、ゆうちゃんの秘部の奥に思いっきりドクドクと射精してしまいました…。

 

その後休憩を挟んで2回戦はバック、騎乗位等色々な体位を試してみました。ゆうちゃんは初めてのセックスに没頭していて処女とは思えない程の乱れっぷりでした。

 

僕は滅多に味わえない貴重な体験を思う存分楽しみました。

 

次のセックスはしっかりと避妊した

 

それから数日後に彼女から連絡があり、今度は昼間からホテルに直行しました。

 

部屋に入るなりペットの上で彼女を四つん這いにしてスカートをまくり上げ、パンティをずらして直ぐに息子を挿入しました。

残念ながら安全日では過ぎていたのできちんとコンドームはしました。
この展開にゆうちゃんはとても興奮したようで僕達は時間いっぱい濃厚なプレイを楽しみました。

 

それからは定期的に会いセックスを楽しむ仲になりました。これまで未経験だった分ハマってしまい貪欲になっているのかもしれません。

 

フェラをマスターさせるのには手を焼いた

 

初めはとてもぎこちなかったフェラも今では大分上達しました。ディープキスをしながらこういうふうに舌を動かすと男は凄く感じるんだよと、舌使いを何度も教え込みました。

 

今では顔の前に息子を差し出すと、いやらしい表情しながらの激しい舌使いでたっぷりと僕にご奉仕してくれます。

ディープキスをしながらこういうふうに舌を動かす
と男は凄く感じるんだよと、
舌使いを何度も教え込みました。

 

 

最初はこうやって身体や息子を舐めてくれと言葉にしてお願いするのは恥ずかしかったのですが、ゆうちゃんは毎回激しく乱れて何をお願いしてもノリノリで対応してくれるので今では欲望のままに色々命令してお互いにセックスを楽しんでいます。

 

ポルチオ性感は意外に早く開発出来た

 

膣の奥の子宮あたりを、息子で激しくこすりつけるように刺激すると大声で叫んでヨガるので、ホテルの隣の部屋に聞こえていないかいつも不安になります。

この状態になるとゆうちゃんは何度も求めてくるので、
うまい具合いにポルチオ性感を刺激出来ているのかもしれません。ちょっと前まで処女だったとはとても思えません。

 

初めて出会い系サイトで昔から念願だった可愛くてエッチなセフレを作る事が出来ました。夢のようなこのおいしい関係がいつまでも続いたらと思っています。

 

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