こう誘うとうまくいく|ホテルに向かう時の決めセリフ

ほぼ処女の女の子とセフレになって全部教えてあげた結果

「千葉県千葉市 28歳 自営業 男性 T.F」

 

こう誘うとうまくいく|ホテルに向かう時の決めセリフ

 

出会い系で上手に女の子をゲットするには、やはりコツがあるようです。

 

僕は「恋メール千葉エリア」という出会い系を使っていますが、最初は全然うまくいきませんでした。

 

まず、メールしても返事をもらえません。でも、何度かやっているうちに、その理由がわかってきました。

 

要するに、誰もが狙いそうな女の子ばかりにメールしていたからダメなのです。手間とお金をかけて会うのだから、どうせ会うなら若い女の子がいい。

 

僕はそう考えて、20代前半の女の子ばかりにメールしていました。しかし、若い女の子がいいというのは、みんな同じです。

 

ということは、僕が狙った女の子には、かなりのメールが集中しているということです。これでは競争率が高くて、なかなかゲットできません。

 

だったら、効率よく女を抱くには、競争率を下げればいいのです。そうです。

 

競争相手の少ない女の子を探すほうが手っ取り早いのです。僕はこんな簡単な理屈に気がつくのに、2か月くらいかかりました(笑)

 

でも、そこから僕の勝率はグンと上がっていきました。

 

まず、狙うのは30代かそれ以上の飢えた人妻に決めました。それも、あまり美人ではない女、太っている女に狙いを定めました。

 

本当なら、若くて美人でプロポーションのいい子を抱きたいのですが、そんな高望みをしても、手に入らなければ意味がありません。

 

なぜ出会い系をやるのか。僕はその基本に立ち返って考えてみました。

 

出会い系をやるのは、手軽にセックスしたいからです。

 

それには、とにかくメールして返事をもらって、会うところまでこぎつけないことには話になりません。

 

だったら、美人じゃないとか太ってるとか、そんなことを言ってる場合ではないという、当たり前のことに気がついたわけです。

 

僕は早速、30代以上の人妻に絞ってメールを出しました。それでもなかなか返事は来ませんでした。

 

そんな中で、由美から返信が来たのは、10通くらいメールを出したあとでした。

 

由美のプロフを見ると、「ちょいポチャ」と書いてありました。

 

実際に会ってみるとちょいどころではなくもっと太っていましたが、とにかくエッチできればいいのでそこは目をつぶりました。

 

年齢は40歳。僕よりちょうどひと回り上です。

 

これまで、そんな年上の女とセックスしたことがないので、ちょっと想像がつきません。

 

でも、何度かメールしているうちに打ち解けていって、会ってみようというところまでこぎつけました。

 

待ち合わせした日は、朝からソワソワしていました。本当に来てくれるのだろうか。

 

そんな不安もありましたが、とにかく会う約束をしたJR千葉駅に向かいました。

 

待ち合わせたのは、千葉駅のそばにある「ペリエ千葉」の3階のカフェでした。

 

そこを指定したのは由美ですから、このへんが彼女のテリトリーなのでしょうか。

 

それとも、わざと住んでいる場所から遠いところを指定したのかもしれません。

 

約束の時間にカフェに行ってみると、奥のテーブルにちょうど40歳くらいの女が座っていました。

 

「あの、すいません。由美さんですか?」僕の声は少し上ずっていました。

 

出会い系で女と会うなんて初めてなので無理もありません。

 

「あ、はい。えっと…はい」

 

由美もあわてた様子で、急いで立ち上がってお辞儀をしました。

 

彼女は、ちょっと見にはリクルートスーツに見えるような服を着ていました。

 

このあと用事でもあるのかなと思いましたが、出会い系で男と会うのですから、そんなはずはありません。

 

おそらく、専業主婦であまり人と会うことのない由美は、何を着て行けばいいのかわからなかったのでしょう。

 

由美は薄く化粧をして、髪も出かけに洗ってきたという感じでした。

 

思った以上に太っていましたが、痩せていればそこそこ美人だろうと思う顔立ちです。

 

こう誘うとうまくいく|ホテルに向かう時の決めセリフ

 

最初は世間話をしながら、「出会い系はときどきやるんですか?」と聞いてみると、「まあ、ときどき」と言って由美が顔をほころばせます。

 

由美は笑うと片方だけえくぼができました。

 

僕は話をしながら、さりげなく由美の体を見回しました。

 

テーブルはガラス製だったので、頭のてっぺんから足の先まで見渡せます。

 

胸は大きくて、Eカップくらいありそうでした

 

どちらかというと、僕は小ぶりなおっぱいが好きなのですが、この際贅沢は言っていられません。

 

ここまで来た以上、目の前にいるこの女を落とすことに全力を注ぐつもりです。

 

僕はすでに、頭の中で由美を裸にしていました。

 

由美もガラスのテーブル越しに僕の股間をチラチラ見ていたので、考えていることは同じだったのかもしれません。

 

なにしろ出会い系で会ったのですから、目的はどちらもセックスなのです。

 

あとは、どのタイミングでそれを切り出すかということでした。

 

「何か食べませんか」

 

いつまでもカフェにいてもしょうがないので、店を変えようと思いました。まずは酒でも入らないと話が進みません。

 

「あ、そうね。お腹すいちゃった」

 

由美は自分の腹を押さえてニコッと笑いました。この女は笑うとかわいい顔になります。

 

「どこがいいかな」

 

僕たちはカフェを出て歩きだしました。

 

「近くにイタリア料理の店があるんだけど」
「そこっておいしいですか」
「うん、とっても!それにね、安いの」

 

由美がニコニコして目を輝かせます。僕は安いと聞いて安心しました。

 

「じゃあそこにしましょう」

 

由美に案内されて店に向かいます。ちょっと入り組んだ路地裏に入って、5分ほどでその店に着きました。

 

こんな場所まで知ってるということは、やはりこの辺は由美のテリトリーなのでしょう。

 

店の中には、いかにもイタリア料理っていう感じの、おいしそうな匂いが漂っていました。僕たちは壁ぎわのテーブルに通されました。

 

壁はライトアップされてワインボトルがずらりと並んでいます。

 

店内はスタイリッシュな雰囲気で、いかにもデートしてますという感じのカップルでにぎわっていました。

 

「この店は、バーニャカウダーがおいしいのよ。有機野菜だからシャキシャキしてるの」

 

由美がすすめるので、バーニャカウダーと肉料理、生ハムなどを注文して、グラスワインで乾杯しました。

 

「お酒はあんまり強くないから」という由美は、グラスの半分も飲まないうちに真っ赤になりました。

 

いつラブホを切り出そうかと思いつつ、とりあえず僕はこの場の会話を盛り上げることに努めました。

 

盛り上げるまでいかなくても、とにかく会話が途切れて気まずい雰囲気になることだけは、避けなければなりません

 

そんな雰囲気になったら、ラブホ行きは当然ダメになってしまいます。

 

「この店は前から知ってるんですか」

 

僕はそんな話題から入りました。無難な話題だと思ったのですが、そうではなかったようです。

 

「この店でよく夫とデートしたのよ」

 

由美は笑いを浮かべて、なつかしそうに周囲を見回しました。由美と夫はこの近くの会社に勤めていて、先ほどのカフェで待ち合わせてこの店に来るのがお決まりのデートコースだったようです。

 

この流れで夫の話が出るのはまずいと思いましたが、しかたがありません。

 

「じゃあ旦那さんとラブラブじゃないですか」

 

僕は残ったキュウリをバーニャカウダーにつけてかじりました。

 

「ラブラブだったのはもう昔の話よ」
「よくある話ですね」

 

由美はうなづきました。

 

「だって、今でもラブラブなら、出会い系なんかしないわよ」

 

由美の瞳の奥が鈍く光っています。僕たちはしばらく見つめ合っていました。

 

「行きましょうか」

 

店を出ると、僕たちは千葉駅の近くにあるラブホに向かいました。そこに案内してくれたのも由美でした。

 

おそらくそのラブホも、夫とのデートコースだったのでしょう。久しぶりだという由美は、部屋に入るとすぐベッドに上がり、パンティを脱いで僕の上にまたがりました

 

「あっ、あっ、だめ、イッちゃう!」

 

腰を振って絶叫する由美のEカップを揉みながら、僕はその日最初の射精をしました。

 

工夫次第でかなり出会える恋メール♪

 

こう誘うとうまくいく|ホテルに向かう時の決めセリフ

 

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